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健康は木のインテリアから!

こんにちは。
『木と住まいのパビリオン』の中央の木曽川流域材ゾーンでは構造材とともに無垢の木の内装材の空間提案を行います。

昨年の空間提案はこちら。
昨年は杉、桧、唐松という木曽川流域の3大人工林樹種を中心に空間提案と木材利用ポイントの具体的提案を行いました。

今年は、リビング、寝室、子供部屋の3部屋をつくり、そのコストを明確にしてエンドユーザーの方が予算化しやすい提案を行う予定です。



さらに『木視率』というキーワードを紹介します。
木視率とは、読んで字のごとく、内装材の中で木が見える割合のことです。
無垢材は内装材として優れた性質をたくさん持った素材ですが、その木視率は50%前後がいいとされているようです。
住まい手に良好な睡眠をもたらすことも最新の研究結果もあるようです。
会場では、『健康は木のインテリアから』というキャッチフレーズで五感に訴える木曽川流域材を中心とした内装展示を行います。

今なら、木材利用ポイントも使えます!今年の9月30日工事着手分までなので、会場で見て、触って、木の香りを体感して、自分らしい木のインテリアをお値打ちに選んでくださいね!
 

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